事業概要

未来創生ファンドはスパークス・グループ株式会社を運営者とし、
トヨタ自動車株式会社、株式会社三井住友銀行を加えた3社の出資で、
2015年11月より1号ファンドの運用をスタートしました。
1号ファンドでは「知能化技術」「ロボティクス」「水素社会実現に資する技術」を中核技術と位置づけ、
それらの分野の革新技術を持つ企業、またはプロジェクトを対象に投資。

また、2018年7月には1号ファンドで中核技術と位置付けた3分野に新たに「電動化」「新素材」を

加えた5分野で世界の未公開ベンチャー企業を投資対象とする2号ファンドをスタートしています。
1号ファンドの運用開始以来、国内外の有望企業に対し数多くの投資実績を有します。

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